
We are Jazz Fusion Band POPPIN'4
Keyboards : ERIKO TSUKAYAMA Guitar : TAKASHI YOFU E.Bass : KiICHIRO KOMOBUCHI Drums : YUICHI TOGASHIKI
塚山エリコ
養父 貴
菰淵 樹一郎
渡嘉敷 祐一

BIOGRAPHY
About us
POPPIN'4
Keyboards : 塚山 エリコ /Eriko Tsukayama
Guitar : 養父 貴 / Takashi Yofu
E.Bass : コモブチ キイチロウ /Kiichiro Komobuchi
Drums : 渡嘉敷 祐一 /Yuichi Togashiki
作・編曲家/ピアノ,キーボード :塚山エリコを中心にポップス、ジャズ、フュージョン、ロック、ラテンのテイストを融合させた、アーバンでセンス抜群のスタイルを持つインストゥルメンタルバンド
2015年よりライブ活動開始 バント名が示すように《Pop》ポップで《Popping》弾けるようなプレイをライブで繰り広げている
リーダーには作編曲家としてのキャリアとプレイヤーとしてJazz Feelingを前面に出した
サウンドプロデューサー&Keyboard【塚山エリコ】
Bassにはブラジル〜ラテン〜ジャズと幅広く活躍中の【コモブチ キイチロウ】そして
Drumsにはご存じ日本を代表するレジェンド【渡嘉敷 祐一】そして
2026年10月より待望の新メンバーにギタリスト【養父貴】を迎え
〜More Urban Vibes〜を掲げてよりstylishでbitterなサウンドを繰り広げていく
POPPIN'4は、選曲の良さに定評がありオリジナル曲は勿論、皆様お馴染みのポップス曲のカヴァーや、スタンダードJazz曲を、タイトなリズムと豊かなハーモニー、抜群のアイデアで聴く者を虜にする煌めくようなアレンジを披露している
▶︎2017年7月 1st.album【Made In Manhattan】リリース ※旧メンバーでの録音
ニューヨークの名門パワーステーション(アバター)スタジオにてレコーディングされた レコーディング&ミキシング・エンジニアには、NYC在住の日本人グラミー賞受賞者Akihiro Nishimura氏を、またマスタリング・エンジニアには、グラミー賞常連であり、アデル、レディガガ、テイラースイフトetc.のアルバムを手がけた、Randy Merrill氏が担当
▶︎2022年4月 2nd.album【from TOKYO】リリース ※旧メンバーでの録音
2026年3月にストリーミング配信スタート 3/7 iTunes インストゥルメンタル部門チャートイン 第一位に輝いた
・CD盤のご購入はPoppin'4 Official Site またはPleasant Music
・ハイレゾ配信《Qobuz》他
・streaming配信全世界183カ国にて配信中 TuneCore https://linkco.re/PfDpRTGM

MEMBER

Eriko Tsukayana
Piano,Organ & Keys
Profile
塚山 エリコ
東京世田谷生まれ
音楽家として活動していた祖父母や伯父、叔母の影響で幼少よりピアノを弾き始め、高校在学中にプロ・プレイヤーとしてデビュー
デヴューコンサートは、倍賞千恵子&八木正生バンドツアー、尾崎紀世彦&前田憲男バンド
1978年〜1987年まではプレイヤーとして、テレビでは大阪朝日放送「ラブ・アタック」、テレビ朝日「Tonight」、NHK「NHKガイド」テレビ東京「おはようスタジオ」等に出演、ステージ、ライブ、ラジオ番組などでも活躍
1983年にはE.Bassに高水健司、ギター杉本喜代志、ラテン中島御、ドラムス森谷順を迎え「New Love Sounds」(東芝EMI)ソロアルバムリリース
1987年頃よりスタジオ・ワークを中心に作曲家、編曲家として活動開始
アーティストやインストルメンタルのアルバム制作、プロデュース、ドラマ、映画、ミュージカルの音楽制作、CM等、マルチな才能を発揮している
主な作品は、中森明菜「Bon voyage」、ゲーム音楽「ときめきメモリアルSound Collection」,「タカラトミー」社名ロゴCM音楽、TBS『中居正広の金スマ』,ドラマ「銀座まんまんなか」等、多数。これまでに作・編曲した楽曲は数千曲に及ぶ
1998年には自身のオリジナル曲を収録したCDアルバム「Melody Of Healing」をリリース
2006年頃よりJazz Pianist,Organistとしてライブ活動を再開
自己のピアノ・トリオ、オルガン・カルテットの他に、2015年に結成された新プロジェクト・バンド「Poppin’4」リーダーとして、長年のスタジオワークにおけるDrumsの渡嘉敷祐一や、Guitar土方隆行(旧メンバー)Bassコモブチ キイチロウと共に活動開始
2017年,塚山の集大成とも言えるアルバム「Poppin’4 /Made In Manhattan」を、ニューヨークの名門アバター・スタジオ(現パワーステーションスタジオ)にてレコーディングを果たした
2022年POPPIN'4セカンドアルバム「POPPIN'4 from TOKYO」リリース
配信ストリーミングchartで第一位を取得した
2026年10月、POPPIN'4 新メンバーにギタリスト養父貴を迎え益々円熟の活躍が期待される
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Takashi Yofu
Guitars
Profile
養父 貴
1969年7月30日生まれ
千葉県市川市出身
1988年に渡米しバークリー音楽院に入学、ギターと作・編曲を学ぶ。帰国後は楽器メーカーのデモンストレーターとしてプロ活動をスタート。その後は主に Jazz、Fusion系のバンドに参加しCDをリリース。
2009年からは渡辺貞夫グループに参加し、国内のみならず海外各国のジャズ・フェスティバルでも多数演奏。現在までにデイブ・グルーシン(P)、ウィル・リー(B)、アダム・ホルツマン(Key)、伊東たけし(Sax)、香取慎吾、倖田來未、鈴木雅之、増田惠子、平原綾香、上田正樹、鹿賀丈史、石川さゆり、相川七瀬、mihimaruGT、等のアーティストのレコーディングやツアーに参加。J-Popから Jazz、Fusionまで、ジャンルの垣根を越えた幅広い活動を行っている。
2005年には1stソロ・アルバム『Feelin' Right』を発売。音楽関係紙への執筆も多く、リットーミュージック社より教則本『ギタリストのため

Kiichiro Komobuchi
Bass
Profile
菰淵 樹一郎
1966年東京生まれ
香港にて幼少期を過ごす
音楽好きの家庭に育ち、15歳でチョッパーベースのルイス・ジョンソンの演奏に感動しベースを始める
当時は母のクラシックギターの弦をを4本にして叩いていた。 川端民生氏、ジョージ大塚氏に師事
ピットインなどのジャズライブハウスを中心に セッション活動を開始。90年代中頃からブラジル音楽の豊かさに吸い込まれるように傾倒するようになる
ボサノヴァ黄金期の一人、ロベルト・メネスカルとの出会いを機に1997年に開催されたボサノヴァ生誕40周年コンサート「Gets Bosa Nova」に多くのブラジルアーティストと共に出演。その後ワンダ・サー、カルロス・リラ、ドリ・カイミ、ミュシャ、フィロー・マシャードなどの来日公演をサポートする
サンバの力強いグルーブを信条に掲げ、ジャズ、フュージョン、ラテン、R&B、ソウル、 ポップス、フラメンコなど様々なバンドでも活動を展開している。
国内では渡辺貞夫、渡辺香津美、カルロス菅野、マリーン、渡辺真知子、CHAKA、玉置浩二、小野リサ、古澤巌、クリヤマコト、島健、島田歌穂、柏木広樹、東儀秀樹、 アンサリー 瀬木貴将、河口恭吾など数多くのライブ、ツアー、レコーディングに 参加している
現在オリジナルリーダーバンドの活動として ヴォーカルのCHAKAとデュオユニット【コチヂャン】を結成。歌とベースだけのシンプルな世界に挑戦している
また2011年からフランシス・シルヴァ(Per)、小畑和彦(G)とブラジリアントリオ「Bata Com Fran」を結成し全国への活動を予定している

Yuichi Togashiki
Drums
Profile